『誰しもなる可能性があることを知った』この本に掲載されている「心の病気」は誰しもなる可能性があると感じた。私自身も仕事が変わり、思い当たる症状がこの本でわかった。病院に行っても、なんともないと診断される事例も、なるまでの過程を考えるとストレスや今までの生き方などが影響していたことに気づく。一人で苦しんでいても改善しないが、直る病気であること。
なしなく、私だけではない。自信がついたような感じを持たせる本です。